2007年 09月 29日 ( 1 )

録りだめしてあるCLをひたすら見る日々がつづいております。おかげで寝不足です。最高ですが、朝おきれません。ヨーロッパに生まれたかった。

マドリーとブレーメンの一戦。
ベルント・シュスター新監督の「ファンが満足して帰る姿を見るのが好き」という観客が喜ぶサッカーの片鱗は、すでに見えはじめていた。そしてチームの軸に据えたラウル・ゴンザレスの活躍。
この試合、ルートとラウールはともに1得点ずつを決め、互いにひとつずつのアシストを交わしてチームの勝利に貢献した。

サディズムを刺激するような・・・
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by marc_keio | 2007-09-29 23:58